入国までの流れ

ホームページやご紹介等で外国人技能実習生の受入をご検討中、外国人技能実習生の受入について詳しく知りたいなどの場合には、お問い合わせ下さい。外国人技能実習生の受入に係る説明や組合の説明、必要な資料を送付いたします。貴社(技能実習実施機関)を訪問させて頂きまして、外国人技能実習生の受入について説明させて頂きます。また、貴社のご希望の条件等などにつきましてもお聞かせ下さい。外国人技能実習生受入のご相談を頂いてから受入が確定して日本への入国までの期間は、7ヶ月(お急ぎの場合は、ご連絡下さい)です。

PHASE 01 

ヒアリング申し込み

お電話もしくはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

電話番号:○○

メールアドレス:○○

ご連絡をいただいた後、当組合のスタッフがうかがい、制度の説明やヒアリングをさせていただきます。ご納得いただければ、組合への加入、お申込みになります。

技能実習生の年齢、性別、人数、職種等ご希望の条件をお知らせください。

PHASE 02

実習生の募集・選抜・現地面接

事業者さまの希望条件を送出機関へ伝え、実習生候補を募集します。御社のリクエストに応じて、予め3~4倍の候補を厳選しています。面接前にIQテスト等の実施をしております。
ベトナム等現地で選考面接にて事前テストの結果と合わせて、実習生を決定、雇用契約を結びます。
採用が決まった実習生は、日本語、日本文化、習慣等の講習を受けます。

PHASE 03

入国準備

事業者さまには、以下の準備をお願いします。技能実習責任者、技能実習指導員、生活指導員の選定

安全衛生法上必要な措置を講じた実習施設の整備

技能実習生のための宿泊施設・備品

登記簿謄本等の必要書類(申請書類への添付が必要です)

当組合のサポートの下、技能実習計画の作成をし、外国人技能実習機構へ申請をします。機構からの

PHASE 04

入国・集合講習

入国後約1か月間、日本語、生活一般に関する知識(日本の法律、交通ルール、銀行の利用方法等)、法的保護に必要な情報(入管法、労働関係法令等)についての講習を受けます。そして事業者さまへ配属となります。

ベトナム・ネパール人の外国人技能実習生なら 当組合にお任せ下さい!